ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
N3単語帳
945語 ・ 0学習済
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
N3
変更
へんこう
決まっていたことを変えること。「予定を変更する」。「変化」が自然に変わることも含むのに対し、「変更」は人が意図して変えることを指す。
N3
弁護士
べんごし
lawyer。法律の専門家として、争いごとの解決や裁判の手助けをする職業。
N2, N3
方向
ほうこう
direction。向き。「駅の方向」。進む道すじ・方針の意味でも使う(「話の方向が変わる」)。
N3
包丁
ほうちょう
料理に使う刃物。「包丁で野菜を切る」。
N3
豊富
ほうふ
abundant。たくさんあって、ゆたかなようす。「経験が豊富だ」「豊富な品ぞろえ」。
N3
訪問
ほうもん
visit。人の家や場所を訪ねること。「家庭訪問」。
N3
保険
ほけん
insurance。病気や事故などに備えてお金を出し合い、困ったときに支払いを受けるしくみ。「保険に入る」。
N3
募集
ぼしゅう
人や作品などを広く集めること。「アルバイトを募集する」。
N3
干す
ほす
日光や風に当てて、水分を取る。「洗濯物を干す」。
N3
保存
ほぞん
そのままの状態で取っておくこと。「食品を保存する」。コンピューターのデータについても使う(「ファイルを保存する」)。
N3
ほっと
ほっと
安心して、緊張がゆるむようす。「無事と聞いてほっとした」。
N3
歩道
ほどう
sidewalk。人が歩くための道。「横断歩道」。反対の意味の語は「車道」。
N3
骨
ほね
bone。体を支えるかたい部分。「骨が折れる」は、けがの意味のほか、手間がかかって大変だという意味の言い方にもなる。
N3
掘る
ほる
dig。地面などに穴をあける。土の中の物を取り出す。「穴を掘る」「いもを掘る」。
N3
本気
ほんき
真剣な気持ち。冗談ではないこと。「本気で怒る」。
N3
本人
ほんにん
その人自身。「本人に確認する」。
N3
本物
ほんもの
にせ物ではない、本当の物。「本物のダイヤ」。対義語は「にせ物」。
N2, N3
ぼんやり
ぼんやり
物のかたちや記憶などがはっきりしないようす。「遠くの山がぼんやり見える」。また、何も考えず、注意がどこにも向いていないようす。「授業中にぼんやりする」「ぼんやりしていて駅を乗り過ごした」。
N3
迷子
まいご
道や親とはぐれて、どこにいるかわからなくなった子ども。「迷子になる」。「まいご」は特別な読み方。
N3
任せる
まかせる
entrust。仕事や判断を人にやってもらう。「仕事を任せる」。
N3
巻く
まく
くるくると回して包む、または丸める。「マフラーを巻く」「ねじを巻く」。
N3
孫
まご
grandchild。自分の子どもの子ども。
N3
混ざる
まざる
違うものが一緒になる。「絵の具が混ざる」。ひとりでに一緒になるのが「混ざる」、人が一緒にするのが「混ぜる」で、「絵の具が混ざる」に対して「絵の具を混ぜる」のように使い分ける。人の集まりに入る意味では「交ざる」とも書く。
N3, N5
まずい
まずい
bad (taste)。あじがよくないこと。はんたいは「おいしい」。
N2, N3
貧しい
まずしい
poor。お金や物が少なくて、生活が苦しい。「貧しい家庭」。内容が乏しい意味でも使う(「貧しい発想」)。対義語は「豊か」。
N3
混ぜる
まぜる
違うものを一緒にする。かき回して均一にする。「卵と砂糖を混ぜる」。人が一緒にするのが「混ぜる」、ひとりでに一緒になるのが「混ざる」で、「絵の具を混ぜる」に対して「絵の具が混ざる」のように使い分ける。
N3, N5
また
また
again。おなじことがもういちどおこるようす。「また来てください」「またあした」。にたことばの「まだ」(おわっていないようす)とはべつのことば。
N2, N3
全く
まったく
完全に。「全く同じだ」。否定と使うと「少しも〜ない」の意味になる(「全く知らない」)。
N2, N3
窓口
まどぐち
役所や銀行などで、客の対応をする場所。「窓口で手続きする」。問い合わせなどを受け付ける担当の意味でも使う(「相談窓口」)。
N3
まとまる
まとまる
ばらばらだったものが一つに整う。「意見がまとまる」「話がまとまる」。ひとりでに一つに整うのが「まとまる」、人が一つに整えるのが「まとめる」で、「意見がまとまる」に対して「意見をまとめる」のように使い分ける。
N3
まとめる
まとめる
ばらばらのものを一つに整える。「荷物をまとめる」「考えをまとめる」。人が一つに整えるのが「まとめる」、ひとりでに一つに整うのが「まとまる」で、「意見をまとめる」に対して「意見がまとまる」のように使い分ける。
N3
学ぶ
まなぶ
learn。勉強して知識や技術を身につける。「大学で経済を学ぶ」。経験から知る意味でも使う(「失敗から学ぶ」)。
N2, N3
真似
まね
imitation。他の人のやり方をそのとおりにすること。「先生の発音を真似する」。
N2, N3
招く
まねく
客として呼ぶ。「パーティーに招く」。「誤解を招く」のように、よくない結果を引き起こす意味でも使う。
N3
間もなく
まもなく
soon。すぐに、もう少しで。「間もなく電車が参ります」。改まった言い方で、アナウンスなどでよく使う。「〜して間もなく」「〜して間もない」の形では、ある出来事のすぐあとであることを表す。「引っ越して間もなく」は引っ越してからあまり時間がたっていないころ、「入社して間もない」はまだ入ったばかりだ、という意味になる。
N3
守る
まもる
危険から防ぐ。「家族を守る」。約束や規則をそのとおりにする意味でも使う(「約束を守る」)。規則の意味での対義語は「破る」。
N3
迷う
まよう
どうするか決められないでいる。「買うかどうか迷う」。「道に迷う」のように、正しい道がわからなくなる意味でも使う。
N3
満員
まんいん
人がいっぱいで、それ以上入れないこと。「満員電車」。
N2, N3
満足
まんぞく
satisfaction。望みがかなって、心が満ち足りること。「結果に満足する」。対義語は「不満」。
N3
味方
みかた
ally。自分の側に立って助けてくれる人。「味方につける」。対義語は「敵」。
N3, N5
見せる
みせる
人が見られるようにすること。「写真を見せる」。
N3, N4
見つかる
みつかる
さがしていたものが、発見されること。「かぎが見つかる」。対になることばは「見つける」。
N2, N3
見つめる
みつめる
目を離さずに、じっと見る。「相手の目を見つめる」。
N1, N3
認める
みとめる
正しい・事実だと受け入れる。「失敗を認める」。価値があると評価する意味(「実力が認められる」)や、目で見て気づく・確認する意味(「変化が認められる」)でも使う。
N3, N5
緑
みどり
green。木の葉のような色。
N2, N3
実る
みのる
草木に実がなる。「稲が実る」。「努力が実る」のように、よい結果が出る意味でも使う。
N2, N3
見本
みほん
sample。手本や例として見せる物。「商品の見本」。
N3
未満
みまん
その数を含まず、それより少ないこと。「18歳未満」。「18歳以下」が18歳を含むのに対し、「18歳未満」は18歳を含まない。
N3, N5
耳
みみ
ear。音を聞くための、体の部分。
N3
未来
みらい
future。これから先の時。「明るい未来」。「将来」が自分の人生の先を指すことが多いのに対し、「未来」は社会や世界の先も広く指す。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。